2008年8月12日火曜日

日本「世界に良い影響」、独と並びトップ

良い影響」はドイツと並んで最も高く、「悪い影響」はドイツの 18%に次いで低い数値となり、総合的に高く評価された。
調査は昨年10月から今年1月にかけて34か国で行い、 政治、経済、安全保障分野で世界に影響を及ぼす 14か国・国際機関についての評価を聞いた。
「良い影響」は、ドイツ、日本に欧州連合(EU)の52%、仏英の各50%が続いた。 「悪い影響」はイランの54%が最高で、イスラエル52%、 パキスタン50%も5割台となった。
日本に対する各国の評価を見ると、「良い影響」が最も高かったのはケニアの78%。 「悪い影響」は中国55%、韓国52%が目立った。

K国やC国は日本に対する悪意が高いが、経済的には日本が無ければ成り立たないぐらいだったのは周知の事実。 彼らの悪意は歴史的な事象があっても、日本へのネタミとヒガミ以外何ものでもないような気がする。 彼らの悪意が高くなればなるほど、同じ指標において、彼らの数値が下がって日本の数値が上がっていることの端的な現れだと思う。

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